昨晩は非常に強い風でした。夜中1時頃目が覚めると
車庫のトタン屋根がバタバタと音を立てている。これ以上
つよくなったら屋根がはがされてしまうのではないか?そんな強い風でした。
3週ほど前にもやはり強い風が吹いたのです。その時は
隣の家の駐車場の屋根が柱ごと折れてしまって私の家の
駐車場まで倒れてきたわけです。その時は幸い誰もいなかったので
無事に何もなく済んだんですが。その時のことがふと脳裏に浮かんだんです。
昨晩も幸いにして、何もなく済んだんですが 屋根のバタバタは
修理するようです。
朝になり、先日頂いた西京漬けを焼いてたべました。本日で2回目になる
んですが、1回目は、フライパンにアルミを敷いて、その上で焼いたんですが
やはり、焦げ付きがでてしまいました。そこで今回は、魚焼き機で焼いた後に、
レンジで600Wで1分半温めました。これが正解でした。
レンジから取り出した西京漬けは、ジュウジュウと音を発てて
まるで、ステーキのような湯気を出しテーブルの上に出てきました。
一口食べてみるとやはり、行列が出来るだけあって美味しいんです。
甘さが強く感じました。しかし、この甘さがやみつきになるんでしょう。
そして、もう1つ特徴的だったのは、魚全体が非常に、柔らかくて
もう1つは、魚の種類が4種類もあったということです。これでは、飽きるということすら
ありません。味が濃いので、あっという間にお米ごはんを食べてしまいました。
おかずは少ししょっぱいほうがいいんですね。
食べ終わった後の皿を見てみると油が結構ついていました。
おそらく、魚からの油でしょうがこんなに脂っぽいとは思いませんでした。
一体なにからの脂なんでしょうか?この真相はいつかまた
調べてみたいところです。
昼間のごはんのじかんになりました。食べるものが目につきません。
素材がなかったということなんですが、目につくものといえば
生ラーメンと白菜とわかめです。あぁ この組み合わせはアレだな。
とアレをつくったわけです。わかめラーメンです。塩味とわかめは良く合います。
そこに、ゆでた白菜をふんだんに入れてあげました。
非常に、美味しく出来ました。反省点が1つありました。
それは、わかめを切らずに入れたので ラーメンの麺より長いわかめが
たんまりと入ってしまったということです。わかめラーメンの麺が
わかめなのかラーメンの麺なのかわからないラーメンでした。
味は及第点でした。
2008年3月21日金曜日
京風注意報!風と焦げと
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